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@
セーフシーのキャップを外し、そのまま体にそって。
手のひらに取ってすり合わせ体に塗る。
それを繰り返すとムラになりやすいのです。
正しい塗り方は、ボトル(またはチューブ)を絞りながら、
体にそってセーフシーの白い線を作ります。
そこから、手のひらで体によくなじませて下さい。 |
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A
具体的には・・・
左右の腕には白い線1本づつ、お腹には2本、脚にも2本づつ・・・。
体の大きさにも異なりますが、それぞれの部位に線をつくってから、
全体になじませます。
ボトル、チューブ共にローションタイプですが、チューブの方が
若干粘度があります。
多めに取った方が良いでしょう。
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B
ここが忘れがち!
セーフシーはクラゲに刺されない効果だけでなく、日焼け止め効果も含まれています。
全身くまなく塗って下さい。忘れがちな部位は・・・?
膝の裏、太ももの裏側、脇、二の腕の裏側、体の側面、手の甲、足の甲、鼻の脇、
髪の毛の生え際、 耳等忘れずにしっかり塗って下さい。
また背中など自分で塗れない部位は、他人に塗ってもらいましょう。
液体の色は白いので、透明になるまで擦り込みましょう。 |
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C
塗ったら10分間乾かす。
すぐに海に入ってはいけません。全身に塗ったら、約10分間乾かします。
日なたに出る必要はありません。ひかげも充分です。
D
再び海に入る場合
一度海から上がり、再び海に入る場合もセーフシーを@〜Cの順番で塗りなおして下さい。
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